- //まずは設定
- var req = new Request({
- url: "/sample/dir" ,
- onSuccess: function(res){
- //成功時
- },
- onFailure: function(xhr){
- //失敗時
- }
- });
- //通信開始
- req.send();
■画像、JavaScrip、cssを動的に読み込む
JavaScript、css、画像などを動的に読み込みたい場合はAssetsというのもある。
これはmootools-coreには入っていないのでmoreを別途入れないと使えない
こっちはXMLHttpRequestで通信するのではなくて、エレメントを作ってる
- //取得するだけなのでnewしない。
- //image要素が返ってくる
- var myImage = Asset.image(画像へのパス);
- //script要素が返ってくる
- var myJs = Asset.javascript(ファイルへのパス);
- //link要素が返ってくる
- var myJs = Asset.css(ファイルへのパス);
参考:
MooTools基礎文法最速マスター
Assetsメソッド: javascript
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